深夜の都心、高級ホテルの最上階スイートルーム。
S坂の新曲プロモーションを兼ねた極秘の接待の場に呼ばれたのは、麗奈(154cm)だった。
グループ随一の美貌を誇る彼女は、長い茶髪を艶やかに流し、淡いワインレッドのタイトドレスに身を包んでいた。
完璧な小顔に大きな瞳、形の良い唇と白い肌——近づきがたいほどの美しさの中に、話すと意外とお茶目で天然な部分と、男性を翻弄するあざとさが同居している。
は部屋の中央に立ち、静かに微笑んだ。
(……今夜の相手は新規の大口スポンサー。
プロデューサーさんからは「徹底的にメロメロにしろ」って言われている)
ドアが開き、今回のターゲットである白峰社長(47歳)が入ってきた。
広告業界で大きな影響力を持つ男だが、女性経験は意外と少なく、常に冷静さを装っているタイプだった。
白峰社長はの姿を見た瞬間、足を止めた。
「……君がS坂の麗奈か。噂以上に美しいな。」
は優雅に微笑み、一礼した。
「はじめまして、麗奈です。
今夜は白峰社長のために参りました。」
挨拶もそこそこに、は微笑みを浮かべたまま社長のベルトに手をかけた。
一気にズボンとパンツを下ろすと、
社長の肉棒がボロンと勢いよく飛び出した。
白峰社長は突然の下半身露出に顔を赤らめ、
慌てて体を引こうとした。
(……な、なんだ急に……!)
麗奈は何も言わず、ゆっくりと跪いた。
まだ皮を被った肉棒に顔を近づけ、
覆い被さった皮を優しくむき、
露わになった亀頭の先端にキスをする。
「ん……ちゅっ……」
そのまま舌を這わせ、裏筋から亀頭まで丁寧に舐め上げていく。
視線は常に社長の顔を捉え、上目遣いを一切崩さない。
冷たくも妖艶な瞳が、社長をじっと見つめ続ける。
その姿に白峰社長の興奮は一気に高まった。
(……なんて……綺麗な顔で……俺のものを舐めてる……
この上目遣いが……たまらない……)
肉棒はみるみるうちにガチガチに勃起し、血管を浮き立たせた。
は肉棒を一旦口から離すと、熱く湿った吐息を亀頭に優しく吹きかけた。
透明な唾液をたっぷり垂らし、指で丁寧に塗り広げて滑りを良くする。
じゅぽ……れろれろ……じゅるるっ……
最初はゆっくりと、ねっとりと。
舌の腹で裏筋を長く舐め上げ、
亀頭の縁を円を描くように刺激する。
浅く咥えては唇だけで優しく吸い、
すぐに喉の奥まで深く沈めて締め付ける。
じゅるるるっ……ぐぽっ……
この緩急の激しい変化に、社長の腰がビクビクと震えた。
麗奈は上目遣いのまま、
冷たくも艶やかな瞳でずっと会長の顔を捉え続け、
挑発するように視線を外さない。
今度は動きを加速させる。
じゅぽじゅぽじゅぽっ!
ぐぽっ! じゅるるるるっ!
頭を激しく前後に動かし、
喉の奥で肉棒を強く締め付けながら、
唾液を溢れさせる。
時折、喉の奥でゴクリと飲み込むような動きを入れ、
肉棒全体をねっとりと刺激する。
ぐちゅぐちゅっ!
じゅぽじゅぽじゅぽっ!
麗奈の髪が激しく揺れ、完璧な美貌が卑猥に歪む。
それでも瞳だけは冷たく妖艶に、社長の顔を射抜くように見つめ続けた。
社長は低く唸り、腰を震わせながら限界を迎えた。
「くっ……麗奈……もう……イく……!」
れなはストロークをさらに激しくし、
喉の奥で肉棒を強く締め上げながら、
容赦なく精液を搾り取った。
びゅるっ! びゅるるるっ!
どくっ!
どくどくどくどくっ……!
大量の熱い精液が、麗奈の喉奥に勢いよく注ぎ込まれた。
麗奈は一切こぼさず、
ビクビクと痙攣する肉棒を深く咥えたまま、
喉を何度も動かして飲み込んだ。
ごっくん……
ごっくん……
ごくりっ……
喉が小さく鳴る音がはっきりと響き、
大量の精液をすべて飲み干す。
麗奈はゆっくりと肉棒を口から離し、
唇の端に残った白濁を舌で優しく拭い取った。
その後、妖艶に微笑みながら社長を見つめた。
麗奈は肉棒を優しく口から離し、
唇の端に残った白濁を舌で拭うと、にっこりと微笑んだ。
「……いきなりで、びっくりしましたか?」
社長は荒い息を整えながら、正直に答えた。
「……驚いたよ。でも、気持ち良かった。」
麗奈は嬉しそうに目を細め、柔らかな笑顔を見せた。
その笑顔に、社長は心の中で思わず呟いた。
(……可愛い……)
麗奈は甘く囁いた。
「社長が満足するまで、ご奉仕します♡」
そう言うと、れなは社長の手を優しく引き、ソファに座らせた。
そのまま社長の前に立ち、いたずらっぽく微笑む。
「社長、ばんざーい。」
社長が両手を上げると、れなはまるで子供の服を脱がすかのように、
素早く上着を脱がせ、シャツを一気に引き上げた。
あっという間に上半身を裸にした。
全裸になった瞬間、
麗奈は社長の目の前に顔を近づけ、
艶やかな瞳でじっと見つめた。
社長は心の中で呟いた。
(……美しい……本当に美しい……)
麗奈はまず、ソフトにキスから始めた。
「ちゅっ……ちゅっ……ちゅっちゅっ……」
小鳥が嘴を合わせるような、
可愛らしい軽いキスを何度も繰り返す。
その後、ゆっくりと舌を滑り込ませ、
社長の口内を優しく探るディープキスに移行した。
「ん……ちゅる……はぁ……」
舌と舌が絡み合い、時折れなの舌を優しく吸う。
麗奈の吐息が漏れるたび、
「ぅん……ぁん……」
という甘い声が混じり、社長の興奮を確実に高めていった。
キスを続けながら、
麗奈の細い指が社長の胸を優しく撫で下りていく。
麗奈の右手がゆっくりと下り、
社長の硬くなった肉棒に到達した。
彼女の小さな手が、熱く脈打つ肉棒を優しく包み込む。
ディープキスを続けながら、麗奈は右手でゆっくりと扱き始めた。
しゅこっ……しゅこしゅこっ……
温かく柔らかい掌が、肉棒をねっとりと刺激する。
社長は麗奈の美しい顔に視界を完全に塞がれ、
肉棒の様子がわからないまま、
ただ快感だけを感じていた。
麗奈は吐息を漏らしながら、
ディープキスを深く続け、
右手の動きを巧みに変えていく。
やがて彼女の左手が自身の秘部に伸び、
濡れた花弁を優しく撫で始めた。
「あん♡……んっ……あん♡……」
甘く艶やかな喘ぎ声が、キスの合間に漏れる。
麗奈の指が秘部を擦るたび、
小さな水音が混じり、
彼女の体が微かに震えた。
視界を麗奈の美しい顔に塞がれた社長は、状況がわからないまま興奮が頂点に達していく。
キスと手コキ、
そしてれな自身の喘ぎ声のトリプル攻撃に、
理性が溶けていく。
突然、麗奈はディープキスをピタリとやめた。
二人は無言のまま、数秒間、じっと見つめ合った。
麗奈は小さく「ふふっ」と笑い、腰をゆっくりと落とした。
いつの間にかコンドームが装着された肉棒が、
麗奈の熱く濡れた膣に一気に飲み込まれた。
ずんっ……!
ズプッ!
「あ……っ……」
麗奈の長い髪が揺れ、
彼女は社長の肩に手を置いたまま、
ゆっくりと腰を沈めきった。
社長の肉棒がれなの熱く狭い膣の奥深くに到達した瞬間、
麗奈の体はビクッと大きく跳ね、
体全体を小刻みに震わせた。
「ん……あっ……!」
ギュッと閉じていた目を開けた麗奈は、
潤んだ瞳で社長を見つめ、甘く微笑んだ。
「……社長のおちんちん。
気持ち良すぎてイッちゃいました♡」
その言葉と、絶世の美女が自分の中で達したという事実に、
社長の興奮は一気に最高潮に達した。
まだ挿入したばかりだというのに、
肉棒がビクビクと激しく脈打ち、射精の予感が襲ってくる。
麗奈は妖艶に微笑みながら囁いた。
「……元気なおちんちんですね♡」
そう言うと、麗奈はゆっくりと腰を上下に動かし始めた。
グチュッ、クチュッ・・
滑らかな動きで肉棒を膣内全体で包み込み、
刺激していく。
「あん♡……あんっ……はぁ……んん♡……」
さっきまでクールだった麗奈の顔が、
快感に蕩けて歪み、可愛らしい喘ぎ声が次々と漏れ始めた。
その表情の変化と甘い声に、社長の興奮はさらに高まった。
社長はもう限界だった。
「……イきそうだ!」
麗奈は腰を激しく振りながら、甘く耳元で囁いた。
「……たくさん出して♡」
社長は低く唸り、麗奈の膣の中でゴムの中に大量に射精した。
びゅるっ!
びゅるるるっ!
どくっ! どくどくどくっ……!
熱い精液が勢いよく噴き出し、
ゴムの中で何度も脈打つ。
麗奈の体もそれに合わせてビクビクと震え、
膣内が収縮しながら社長の射精を受け止めていた。
お互いの震えがようやく収まった頃、麗奈は満足げに微笑んで言った。
「……私もイッちゃいました♡」
社長はもう、麗奈に完全に夢中になっていた。
肉棒をゆっくりと引き抜いたれなは、
コンドームを優しく外し、
溢れ出た精液を指で拭い取った。
そのまま跪き、
敏感になった肉棒を再び口に含んでお掃除フェラを始める。
じゅる……
れろれろ……
ちゅるっ……
尿道に残った精液まで丁寧に吸い取り、
喉を小さく動かして飲み込んだ。
麗奈は満足げに微笑み、社長の手を引いて立ち上がらせた。
「……お風呂入りましょう。」
バスルームへ移動すると、
麗奈は社長をイスに座らせ、
自分にボディソープをたっぷり塗った。
泡立つ体で社長の体に密着し、
胸や太ももを使って全身を洗っていく。
特に社長の興奮を高めたのは、
麗奈の小ぶりながらも柔らかくハリのある胸だった。
ぷにゅぷにゅ
と押し付けられ、
滑らかな泡と共に胸が体を擦る感触に、
社長の肉棒が再び硬くそそり立った。
麗奈はそれを見て可愛らしく笑った。
「あーっ、興奮してる♡」
社長は目を細めながら褒めた。
「……柔らかいおっぱいだね。」
麗奈は嬉しそうに目を輝かせ、
「ありがとうございます♡」
とにっこり笑った。
泡を洗い流した後、二人は湯船に浸かった。
麗奈は社長の股の間に体を収め、バックハグのような密着状態になる。
麗奈は社長の両手を自分の胸に導き、甘く囁いた。
「……たくさん揉んでください♡」
社長の大きな手に収まる小ぶりな胸は、
ふわふわと柔らかく、指が沈み込む。
先端の乳首を指で優しく刺激すると、
麗奈の体がビクッと跳ねた。
麗奈は振り返り、笑顔で言った。
「……いじわる♡」
あまりの可愛らしさに、
社長の肉棒が再び硬く勃起し、麗奈の背中に当たった。
麗奈は体をくるりと回転させ、社長と正面で向き合った。
「……仕返しです♡」
そう言うと、麗奈は社長の両足を自分の肩に乗せ、
湯船の中で社長の体を浮いたような状態にした。
そのまま社長の股間に顔を埋め、
湯の中で熱いフェラを始めた。
湯船の中で麗奈は社長の股間に顔を埋め、
上目遣いのまま肉棒を深く咥えた。
艶やかな瞳で社長を見つめながら、ゆっくりと頭を前後に動かす。
じゅぽ……じゅるるっ……
その挑発的な上目遣いのフェラに、
社長はすぐにイきそうになり、慌てて目を瞑った。
なんとか耐えようと歯を食いしばる。
しかし麗奈は容赦なかった。
両手を社長の胸に伸ばし、
乳首を指先で優しく摘み、
転がすように刺激し始めた。
目を開けた社長の視界に飛び込んできたのは、
ノーハンドでフェラをしながら、
自分の乳首を弄る麗奈の姿だった。
長い髪が湯に濡れ、
美しい顔が肉棒に埋もれている様子が、圧倒的な卑猥さで迫ってくる。
「やばい……!」
社長が声を漏らした瞬間、
麗奈は「ぷはぁっ!」
と肉棒を口から離した。
唇の端に糸を引かせながら、甘く微笑む。
「……まだイったらダメですよ♡」
麗奈は立ち上がり、
小ぶりながらも形の良い胸を寄せてパイズリを始めた。
全てを包みきれないサイズだったため、
両手で胸を中央に寄せ、肉棒を挟み込むようにしごく。
ぬちゅっ……
ぬちゅぬちゅっ……
ぱちゅっ……
柔らかい胸の谷間が肉棒を温かく包み、滑らかな肌が上下に擦れる。
谷間から顔を出す亀頭を、
麗奈は時折舌で優しく舐め上げながら、
一生懸命に胸を動かした。
その真剣で献身的な姿に、
社長の興奮は再び最高潮に達した。
「麗奈……イきそうだ……!」
その言葉を聞いた瞬間、麗奈は肉棒を一気に深く咥え込み、
バキュームフェラを始めた。
じゅぽじゅぽじゅぽっ!
ぐぽっ!
じゅるるるっ!
激しいストロークと喉の締め付けが一気に襲いかかり、
社長は限界を迎えた。
びゅるっ!
びゅるるるっ!
どくっ!
どくどくどくどくっ……!
大量の精液が麗奈の口内に勢いよく流れ込み、
喉を伝って溢れ出す。
麗奈の口の端から白濁が滴り落ち、
湯船の表面に白い筋を描いた。
麗奈はゆっくりと肉棒を口から離し、
唇の端に残った精液を舌で拭いながら、
にっこりと笑った。
「……おっぱいに興奮しすぎです♡」
麗奈は射精が落ち着いた肉棒を丁寧にお掃除フェラで清め、
唇の端に残った白濁を舌で拭い取った。
満足げに微笑むと、社長の手を優しく引いて立ち上がらせた。
「……マットに行きましょう♡」
麗奈は社長を仰向けに寝かせ、
全身にローションをたっぷりと塗り広げた。
自身もローションを体に塗り、
社長の上に覆い被さるように跨がった。
上目遣いの瞳で社長を見つめながら、
自身の柔らかい体をゆっくりと擦り付けるように動かし始めた。
ぬるっ……
ぬるぬるっ……
Bカップの胸が社長の胸板に押しつけられ、
腹部、太ももが密着し、
滑らかな肌が全身を刺激する。
すぐに社長の肉棒が再び硬く勃起した。
麗奈はその肉棒に自らの秘部を生で擦り付け、
騎乗位の素股を始めた。
ぬちゅっ……
ぬちゅぬちゅっ……
ぐちゅぐちゅっ……
熱く濡れた秘部が肉棒の表面を滑り、
クリトリスを激しく擦りながら前後に動く。
愛液とローションが混ざり、
卑猥な水音が連続して響いた。
「あん♡……はぁん♡……んんっ……あっ♡……」
麗奈の顔が快感に蕩け、
可愛らしい喘ぎ声が止まらなくなる。
腰を激しく前後に振り、
肉棒全体を秘部で包み込むように擦り続ける。
ぐちゅっ!
ぬちゃぬちゃっ!
びちゃっ!
ぬるぬるっ!
やがて麗奈の体がビクッと大きく跳ね、
初めての絶頂を迎えた。
「……あっ♡」
体を倒し、社長に密着すると、麗奈は甘えた声で囁いた。
「……またイッちゃいました♡」
社長の興奮はすでに限界を超えていた。
「……おれもイきたい。」
麗奈は「ふふっ」と小さく笑い、
体を下に滑らせた。
流れるような動きで、
肉棒を生の膣で一気に包み込んだ。
ずんっ……!
ズプッ!
「ああっん♡……!」
いきなり生で挿入された瞬間、社長は全身を硬直させた。
(……え……!? 生……!?
ゴム……付けてなかった……!
熱い……麗奈の膣内が直接……俺の肉棒を締め付けて……
ぬるぬるで、熱くて……柔らかくて……こんなに気持ちいいなんて……!)
驚きと同時に、信じられないほどの快感が全身を駆け巡った。
(……最高だ……生で……麗奈の中に……俺が入ってる……
こんなに気持ちいいなんて……もう……頭がおかしくなる……)
麗奈は社長の顔を上から見下ろし、
甘く微笑んだまま腰をゆっくりと動かし始めた。
そのまま騎乗位でグラインドする麗奈は、社長そっちのけで感じ始めていた。
腰を円を描くように激しく動かし、
自らの快楽に浸かりながら甘い声が漏れる。
クチュッ… グチュッ…
「あん♡……社長の……生ちんぽ……気持ち良い♡……」
自身の生の肉棒の上で、
絶世の美女が恍惚とした表情で喘いでいる現実に、
社長の興奮は限界を超えた。
熱く締まる膣内が肉棒を包み込み、麗奈の腰使いが容赦なく快感を叩き込んでくる。
社長は低く唸った。
「麗奈……イク!」
麗奈は素早く膣から肉棒を抜き、
口に深く咥え込んでバキュームフェラをした。
じゅぽじゅぽじゅぽっ!
大量の精液がれなの口内に勢いよく放出された。
麗奈は喉を鳴らしながらすべてを受け止め、
溢れんばかりの白濁を飲み込んだ。
社長は人生で最高の快感に包まれながらも、
心の中で少し残念に思った。
(……てっきり中出しできると思ってた……
まぁ流石に無理か……でも、この子の中に直接……出したかった……)
肉棒がようやく落ち着くと、麗奈は最後まで丁寧にお掃除フェラをしてから立ち上がった。
二人は一緒にシャワーを浴び、体を清めた。
服を着替えながら、麗奈は社長に微笑みかけて聞いた。
「……社長。今後もS坂を支援してくださいますか?」
社長は深く頷き、満足した表情で答えた。
「もちろん。こんなに良くしてもらったんだから、
今まで以上にS坂を応援するよ。」
麗奈は嬉しそうに笑顔を輝かせた。
「ありがとうございます♡」
社長と手を繋いだまま部屋のドアの前まで行き、麗奈は優しく言った。
「本日はありがとうございました♡」
社長も穏やかに返した。
「こちらこそありがとう。」
別れの瞬間、麗奈は社長にそっとハグをした。
耳元で甘く、妖艶に囁く。
「……今度はわたしのおまんこに、いーっぱい精子出してくださいね♡」
衝撃の発言に、社長は放心したまま固まってしまった。
麗奈は満足げに微笑み、さっそうと去っていった。
完

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