S坂46の人気メンバー・**愛李**は、身長151cmの小柄で華奢な体型に、艶やかな黒髪が肩までかかる清楚なロングヘア、そして控えめながら形の良いCカップの胸を持つ、可愛らしいアイドルだった。
笑うと目が細くなり、柔らかい印象を与える彼女は、グループの中でも「癒し系」としてファンの人気を集めていた。
その日の番組収録は、バラエティの定番企画「アイドルVS芸人 催眠術チャレンジ」だった。
スタジオは笑い声に包まれ、愛李は中堅芸人のNと息の合った掛け合いを披露していた。
「Nさん、催眠かけるならちゃんと可愛くしてくださいね~」
愛李がにこっと笑いながら言うと、Nはわざと大げさに驚いた顔をして返す。
「えー、愛李ちゃんは元々可愛いじゃん! 催眠なんて必要ないよ! 俺が本気で惚れちゃうから困るんだよなあ!」
スタジオが笑いに包まれる。
愛李は頰を少し赤らめながらも、Nのボケに的確にツッコミを入れ、息の合ったコンビネーションで番組を盛り上げていた。
収録中、Nはカメラが回っていない瞬間も、愛李のことをずっと見つめていた。
小柄な身体から出る意外にしっかりした声、笑うたびに揺れる黒髪、控えめなCカップの胸の膨らみ、そして何より純粋で柔らかい笑顔。
普段は明るい芸人キャラを演じているNだったが、内心はかなり変態的な性癖を持っていた。
「愛李……本当に可愛いな……この小さい身体を、俺の好きにできたら……」
そんな穢れた妄想が、Nの胸の中でどんどん膨らんでいった。
収録が無事に終了し、スタジオは拍手に包まれた。
スタッフが片付けを始める中、Nは催眠術師にこっそり連絡を取っていた。
「頼む……あの子の楽屋で、軽く眠らせてくれ。
記憶は残さなくていい。ただ……俺が好きにできる状態にしてほしい」
術師はニヤリと笑い、了承した。
収録後、愛李は自分の楽屋で疲れた身体をソファに預け、深く息を吐いた。
「今日も頑張ったな……」と呟いた直後、ドアがノックされ、術師が顔を出した。
「愛李さん、今日の催眠企画お疲れ様です。
少しだけフォローする暗示をかけていいですか?」
愛李は気さくに了承した。
術師は彼女の額に指を当て、低い落ち着いた声で言葉を紡ぐ。
「……深く……リラックスして……目を閉じて……」
愛李の瞳がゆっくりと閉じられ、小さな身体がソファに沈み込んだ。
呼吸が穏やかになり、完全に眠りについた。
楽屋のドアが静かにロックされる音が響いた。
Nは息を潜めて部屋に入り、眠る愛李の姿をじっくりと眺めた。
151cmの小柄な身体、セーラー服姿のままソファに座って眠る愛李。
黒髪が肩に流れ、Cカップの胸が穏やかな呼吸で上下している。
無防備に横たわる彼女を見て、Nの欲望が一気に高まった。
「愛李……ようやく二人きりだ……」
Nはソファで眠らされている愛李の体を、舐めるようにじっくりと見つめた。
小柄で華奢な151cmの身体、収録で着ていたセーラー服が彼女の細い輪郭を優しく包んでいる。
特に、セーラー服の短いスカートから伸びる白く細い太ももに、Nの視線が釘付けになった。
「ふふ……愛李の太もも……白くて細くて……最高だ……
こんな可愛い脚、俺のチンポで犯したい……」
Nは興奮で息を荒げ、すでに硬く勃起した肉棒をズボンから取り出した。
血管が浮き出た太い肉棒は、先端から透明な液をにじませ、ビクビクと脈打っていた。
Nは愛李の前に立ち、彼女の小さな顔を両手で軽く固定した。
眠っている愛李の柔らかい唇に、勃起した肉棒の先端を押し当てる。
「ん……」
愛李の唇が少し開き、Nはゆっくりと肉棒を押し込んだ。
温かく湿った小さな口内に、太い肉棒が半分ほど埋まる。
「くっ……狭い……愛李の口の中……きつくて気持ちいい……」
Nは腰を軽く前後に動かし始めた。
愛李の舌が無意識に肉棒に触れ、ぬるぬるとした感触が肉棒を包み込む。
眠ったままの彼女の口は小さく、肉棒を入れるだけで頰がわずかに膨らんでいた。
「じゅぽっ……れろ……ん……」
無意識の愛李の口内から、くぐもった音が漏れる。
Nは興奮を抑えきれず、少しずつ奥まで押し込み、喉の入り口を軽く突き始めた。
「愛李……お前の可愛い口に、俺のチンポが入ってる……
へへ……もっと奥まで……犯してやる……」
Nは愛李の黒髪を優しく掴みながら、ゆっくりと口内を犯し始めた。
セーラー服姿で眠る清楚なアイドルの顔に、自分の肉棒を入れているという背徳感に、Nの興奮は頂点に達しようとしていた。
Nは愛李の小さな口の中で、興奮を抑えきれずに腰を動かし続けた。
温かく湿った口腔と、無意識に絡みつく舌の感触が、肉棒を強く刺激する。
「くっ……愛李の口……狭くて気持ちいい……
じゅぽっ……れろれろ……ん……」
Nは愛李の黒髪を掴みながら、喉の奥まで肉棒を押し込もうとする。
愛李の唇が肉棒にきつく吸い付くように締まり、頰がわずかに膨らむ様子がNの興奮をさらに煽った。
「愛李……お前の可愛い口で、俺のチンポをしゃぶってるみたいだ……へへ……」
Nは腰を激しく前後に動かし、愛李の口内を犯し続けた。
しかし、射精の予感が強くなってきたところで、Nは歯を食いしばって肉棒を愛李の口から引き抜いた。
「はあっ……はあっ……もったいない……
ここで出すのは……もったいない……愛李の子宮に……直接注ぎたい……」
Nは荒い息を整えながら、愛李のセーラー服に手を伸ばした。
制服のボタンを一つずつ丁寧に外していき、白いブラウスをはだけさせる。
愛李の白く滑らかな肌と、Cカップの柔らかい胸が露わになった。
「うおっ……愛李の肌……白くて綺麗……
胸も……柔らかそうだ……」
Nは興奮で息を荒げ、愛李の胸に顔を近づけた。
白い肌に指を這わせ、柔らかいCカップの胸を優しく揉みしだく。
ピンク色の乳首を指で摘まみ、軽く転がすと、眠っている愛李の身体が微かに震えた。
「へへ……愛李の胸……最高に柔らかい……
こんな可愛い身体を、俺が孕ませてやる……」
Nは愛李の白い胸を貪るように揉み続け、
自分の勃起した肉棒を握りしめながら、次の行為を想像してさらに興奮を高めていた。
Nの視線が、愛李の白く細い太ももから徐々に下半身へ移った。
セーラー服の短いスカートがわずかに捲れ上がっている様子を見て、Nは下品にニヤリと笑った。
「ふふ……愛李の下半身も……楽しみだな……」
Nは愛李の細い脚を軽く持ち上げ、セーラー服のスカートをゆっくりと腰まで捲り上げた。
すると、下には見せパン(ステージ用のショーツ)が履かれていた。
「チッ……見せパンかよ……つまらねえ……」
Nは舌打ちをし、苛立った様子で愛李の見せパンを太ももまで引き下ろした。
すると、その下から現れたのは可愛らしい白のパンティだった。
清楚でシンプルなデザインが、愛李の小柄な身体によく似合っている。
「へへ……愛李のパンティ……可愛いな……」
Nは興奮を抑えきれず、パンティの端を指で摘まみ、ゆっくりと引き下ろした。
愛李の白く滑らかな肌が露わになり、最後にピンク色の可愛らしい秘部が完全に現れた。
無毛に近い綺麗な割れ目が、わずかに湿り気を帯びて光っている。
「うおっ……愛李のマンコ……ピンク色で可愛すぎる……
俺のチンポで犯して孕ませてやる……」
Nは貪るように愛李の脚の間に顔を埋めた。
鼻先を秘部に押し付け、甘い匂いを深く吸い込む。
舌を伸ばし、秘裂を優しく舐め上げ、クリトリスを舌先で転がした。
「れろっ……ちゅっ……じゅるっ……」
Nは夢中になって愛李の秘部を舐め回し、舌を膣口に浅く挿入して内部を掻き回した。
愛李の細い腰が無意識に微かに震え、透明な愛液がじわりと溢れ出す。
「ん……ふぅ……」
眠ったままの愛李の唇から、甘い吐息が漏れた。
Nは愛李の秘部を貪るように舐め続け、舌でクリトリスを刺激し、膣口を丁寧に舐め回した。
やがて、愛李の小さな秘部は熱く濡れ始め、透明な愛液が溢れ出す。
「ふふ……愛李……もうこんなに濡れてる……
可愛いマンコが、俺のを欲しがってるみたいだ……」
Nは満足げに顔を上げ、勃起した肉棒を手に持った。
先端を愛李の濡れた秘裂に押し当て、ゆっくりと上下に擦りつける。
「ぬちゃっ……ぬるぬるっ……」
肉棒の先端が愛李のクリトリスを擦り、熱い愛液を塗り広げる。
Nは愛李の無防備な姿をじっくりと眺め、深い支配欲を満たしていた。
「愛李……深く眠って、何も抵抗できないなんて……
最高だ……お前は今、完全に俺のものだ……
この可愛い身体を、俺が孕ませてやる……」
Nは興奮で息を荒げながら、肉棒の先端を愛李の狭い膣口に押し当てた。
ゆっくりと腰を進め、生の肉棒を愛李の秘部へ挿入し始める。
「ずぽっ……ぬるっ……」
しかし、愛李の膣は想像以上に狭かった。
小柄な身体に合った、きつい膣壁が肉棒を強く締め付ける。
亀頭だけがやっと入ったところで、Nはそれ以上進められなくなった。
「くっ……狭い……愛李のマンコ……先っぽだけでも……きつすぎる……」
Nは腰をゆっくりと前後に動かし、亀頭だけで浅いピストンを始めた。
狭い入り口を何度も出し入れするたび、愛李の愛液が肉棒をさらに濡らし、滑りが良くなっていく。
「ずちゅっ……ぬちゃっ……」
愛李は深く眠ったまま、何の抵抗も示さない。
Nはそんな彼女の姿を見て、ますます支配欲を昂らせながら、
少しずつ奥を目指して肉棒を押し進めていった。
Nは愛李の狭い膣内に亀頭だけを入れた状態で、腰をゆっくりと前後に動かし始めた。
「ずちゅっ……ぬちゃっ……」という湿った音が控室に響く。
「くっ……愛李のマンコ……本当に狭い……
でも、徐々に……入っていく……」
Nは焦らず、時間をかけて少しずつ挿入を深くしていった。
浅いピストンを繰り返すたび、愛李の愛液が肉棒をさらに濡らし、狭い膣壁が少しずつ肉棒を受け入れていく。
Nは腰をゆっくり押し進め、肉棒を半分ほどまで埋め込んだ。
「はあっ……愛李……お前の中、熱くてきつい……
もっと奥まで……俺のを飲み込め……」
Nはさらに腰を進め、根元近くまで肉棒を沈めていった。
やがて、肉棒の先端が愛李の子宮口にぴったりと到達した。
「ここだ……愛李の子宮口に……俺のチンポの先が当たってる……
ふふ……可愛い愛李の奥、ちゃんと届いてるぞ……」
Nは満足げに笑いながら、腰をゆっくりと回し始めた。
肉棒を愛李の膣内を掻き回すように動かし、亀頭で子宮口をねちっこく押し付ける。
「ぐちゅっ……ぬちゃぬちゃっ……ずぽっ……」
狭い膣壁全体が肉棒を締め付け、子宮口が亀頭に吸い付くような感覚がNを興奮させた。
Nは腰を微妙に前後に動かしながら、子宮口に肉棒の先端を何度も強く押し付け、擦りつけた。
「愛李……感じてるか?
俺のチンポが、お前の子宮口をグリグリしてる……
ここに……直接……精液を注いで孕ませてやるからな……」
Nは愛李の細い腰を抱え込み、子宮口を執拗に刺激し続けた。
眠ったままの愛李の身体が、深い挿入と刺激に微かに震えていた。
Nは愛李の狭い膣内に肉棒を浅めに挿入した状態で、腰をゆっくりと動かしていた。
亀頭だけで愛李の入り口を何度も擦り、興奮を高めていく。
「愛李……もう我慢できない……イくぞ……」
Nは低く唸るように言い、腰を大きく引き、子宮口目掛けて一気に肉棒を突き入れた。
パァン!
激しい肉体がぶつかる音が、控室に銃声のように響き渡った。
肉棒が根元まで一気に埋まり、亀頭が愛李の子宮口に強く叩きつけられる。
「あっ……!」
眠ったままの愛李の唇から、微かな声が漏れた。
Nは腰を深く押し込んだまま、子宮口に肉棒を密着させた。
そして、限界を迎えた肉棒が激しく脈打つ。
「出すぞ……愛李……!」
びゅるるっ! どくっ、どくどくどくっ……!
最初の波が勢いよく噴き出し、子宮口を直接叩きながら大量の熱い精液が注ぎ込まれる。
びゅるるるっ! どぴゅっ! どくっ、どくどくっ……!
2波目、3波目と、肉棒が痙攣するたびに濃厚な精液が愛李の子宮内に何度も何度も反射する。
子宮口が亀頭に吸い付くように締まり、精液が奥へ奥へと押し込まれていく。
びゅっ! びゅるるっ! どくどくどくっ……!
4波目、5波目……Nの肉棒は止まることなく脈打ち、愛李の狭い子宮を白い種で満たし続ける。
溢れた精液が膣内を逆流し、結合部から**じゅわっ……じゅぷっ……**という淫らな音を立てて溢れ出す。
Nは腰を小刻みに動かしながら、子宮口に肉棒を押し付け続け、残りの精液を最後の一滴まで搾り出した。
びゅるるるっ……どくっ……どく……
長い射精がようやく収まった後も、Nは肉棒を愛李の膣内に埋めたまま、満足げに息を荒げていた。
「ふふ……愛李……俺の精液が……お前の子宮に……何度も何度も……ぶっかかってる……
へへ……孕めよ、愛李……俺の子供を……絶対に孕め……」
愛李の小さな下腹部が、大量の精液でわずかに膨らんでいるのがわかった。
Nは愛李の膣内に根元まで埋めた肉棒を、ゆっくりと引き抜いた。
「ずぽっ……ぬちゃっ……」
愛李の狭い膣口から、大量の白濁した精液がどろりと溢れ出し、細い太ももを伝ってシーツに滴り落ちた。
熱く濃厚な精液が、愛李の秘部から絶え間なく零れ落ちる様子を、Nはねちっこく見つめた。
「ふふ……愛李……俺の精液が……お前の可愛いマンコから……どろどろ溢れてる……
へへ……最高に興奮する……もっと孕ませてやる……」
Nの肉棒は再び硬く勃起し、興奮でビクビクと脈打っていた。
彼は愛李の細い脚を大きく広げ、再び正常位で彼女の上に覆い被さった。
「愛李……もう一回……奥まで犯してやる……」
Nは肉棒の先端を愛李の精液まみれの秘部に当て、一気に根元まで突き入れた。
パンッ!
激しい肉体がぶつかる音が響き、愛李の小さな身体がびくんと跳ねた。
パン! パン! パン!
Nは腰を激しく前後に打ち付け、正常位で容赦ないピストンを始めた。
狭い膣内を肉棒が激しく掻き回し、溢れた精液が結合部から飛び散る。
「ずぽずぽっ! ぐちゅっ! じゅぷじゅぷっ! パン! パン!」
「あ……んんっ……」
眠ったままの愛李の唇から、甘く切ない喘ぎが漏れる。
Nは愛李の細い腰を抱え込み、子宮口を狙って何度も深く突き上げた。
パン! パン! パン! パン!
激しいピストン音が部屋に響き渡り、愛李の華奢な身体がソファの上で激しく揺さぶられる。
Nは荒い息を吐きながら、腰の動きをさらに速めた。
「愛李……俺のチンポで……子宮を突いてる……孕めよ……!」
限界を迎えたNは、根元まで深く埋め、子宮口に亀頭を強く押し付けたまま射精した。
びゅるるっ! どくっ、どくどくどくっ……!
びゅるるるっ! どぴゅっ! どくっ、どくどくっ……!
びゅっ! びゅるるっ! どくどくどくっ……!
熱く大量の精液が、愛李の子宮口に何度も何度も直撃し、子宮内を白く染め上げる。
Nは腰を小刻みに動かしながら、精液を奥深くまで押し付け、愛李の膣内を完全に満たした。
溢れた白濁が結合部から勢いよく溢れ、愛李の細い太ももをべっとりと汚していく。
Nは長い射精が収まるまで、肉棒を愛李の膣内に埋めたまま、満足げに息を荒げていた。
「へへ……愛李……またいっぱい……子宮に注いでやった……
お前はもう……俺の精液で孕むしかない……」
Nは愛李の膣内からゆっくりと肉棒を引き抜き、白濁の精液がどろりと溢れ落ちる様子を満足げに見つめた。
彼は愛李のセーラー服を完全に脱がせ、ブラウスもはだけさせて、彼女を全裸にした。
小柄で華奢な151cmの身体、Cカップの柔らかい胸、細い腰、そして白く滑らかな肌が、すべて露わになる。
Nは愛李の身体を四つん這いにさせ、ベッドの上に膝立ちの姿勢にした。
可愛らしいお尻がNの目の前に突き出され、精液で濡れた秘部がわずかに開いている。
「ふふ……愛李のお尻……小さくて可愛い……
この可愛い尻を、後ろから犯してやる……」
Nは愛李の可愛いお尻に興奮し、両手で柔らかい尻肉を掴んで広げた。
再び勃起した肉棒を秘部に当て、一気に根元まで挿入した。
パンッ!
激しい肉体がぶつかる音が響き、愛李の華奢な身体が前後に揺れる。
パン! パン! パン! パン!
Nはバックから激しいピストンを始めた。
腰を全力で打ち付け、狭い膣内を容赦なく掻き回す。
愛李の可愛いお尻が波打ち、**ずぽずぽっ! ぐちゅぐちゅっ! じゅぷじゅぷっ!**という激しい音が部屋に響き渡った。
「あ……んんっ……」
眠ったままの愛李の唇から、甘い喘ぎが漏れる。
Nは愛李の細い腰を掴み、バックで深く突き上げ続けながら、興奮で荒い息を吐いた。
「愛李……お前の可愛いお尻……最高だ……
後ろから犯して……孕ませてやる……」
激しいピストンが続き、Nは最後に愛李の身体を引き寄せ、後ろから羽交い締めするような形で抱きついた。
愛李の背中に胸を密着させ、細い身体を強く抱きしめながら、根元まで深く埋めた肉棒で子宮口を強く押し付ける。
パン! パン! パン!
最後の激しい突き上げの後、Nは限界を迎えた。
「出すぞ……愛李……!」
びゅるるるっ! どくっ、どくどくどくっ……!
びゅるるっ! どぴゅっ! どくっ、どくどくっ……!
熱く大量の精液が、愛李の膣奥に直接注ぎ込まれる。
Nは羽交い締めしたまま腰を押し付け、子宮口に肉棒を密着させながら、何度も何度も精液を噴き出した。
溢れた白濁が愛李の太ももを伝い落ち、ベッドを大きく汚した。
Nは長い射精が収まるまで、愛李の身体を後ろから強く抱きしめたまま、満足げに息を荒げていた。
「へへ……愛李……またいっぱい……子宮に注いでやった……
お前はもう……俺の精液で孕むしかない……」
Nは愛李の細い腰を掴み、再び正常位で彼女の上に覆い被さった。
肉棒を深く埋めた状態で腰を動かし始めた。
Nは無言で腰を前後に打ち付け、子宮口に肉棒を押し付けるようにピストンを繰り返した。
ずちゅっ……ぬちゃぬちゃっ……ぐちゅっ……
1回目の射精が始まる。
びゅるるっ! どくっ、どくどくどくっ……!
熱い精液が子宮口を直接叩き、大量に注ぎ込まれる。
Nは腰を小刻みに動かしながら、精液を奥まで押し付けた。
抜かずに2回目の動きを再開する。
ずぽずぽっ! じゅぷじゅぷっ!
びゅるるっ! どぴゅっ! どくっ、どくどくっ……!
2回目の大量中出しで、愛李の膣内はさらに白濁で満たされる。
Nは表情を変えず、淡々と3回目のピストンを続ける。
ぐちゅっ! ぬちゃぬちゃっ! ずぽずぽっ!
びゅるるるっ! どくっ、どくどくどくっ……!
3回目の射精が続き、愛李の下腹部が精液で膨らむ。
4回目も抜かずに腰を打ち付ける。
パン! パン! パン!
びゅるるっ! どぴゅっ! どくどくっ……!
4回目の大量中出しで、溢れた精液が愛李の太ももを伝う。
Nは最後の5回目も同じように、根元まで深く埋めたまま激しく腰を動かした。
ずぽずぽっ! ぐちゅぐちゅっ! じゅぷじゅぷっ!
びゅるるるっ! どくっ、どくどくどくっ……!
びゅっ! びゅるるっ! どくどくどくっ……!
5回目の射精が長く続き、愛李の子宮に何度も何度も精液が注ぎ込まれた。
Nは腰を押し付けたまま、残りの精液をすべて搾り出すように子宮口に擦りつけた。
愛李の小さな下腹部は、合計5回分の大量中出しで明らかに膨らみ、秘部からは白濁の精液が絶え間なく溢れ続けていた。
Nは無言のまま、愛李の身体を抱きしめたまま余韻に浸っていた。
Nは愛李の身体を抱きしめたまま、長い射精の余韻に浸っていたが、やがて息を荒げて呟いた。
「流石に……疲れたな……」
Nはゆっくりと肉棒を愛李の膣内から引き抜いた。
ずぽっ……ぬちゃっ……
愛李の狭い膣口から、大量の白濁した精液がどろりと溢れ出した。
5回分の中出しで満たされた子宮から、熱い精液が勢いよく流れ出し、細い太ももを伝ってシーツを大きく汚す。
愛李の小さな下腹部は精液で膨らんだまま、秘部はぐちゃぐちゃに白く染まっていた。
Nはその様子をじっくりと眺め、スマホを取り出して写真を何枚か撮った。
画面に映る、セーラー服姿で精液まみれの愛李の無防備な姿を見て、Nは下品にニヤリと笑った。
「へへ……いい記念だ……」
Nは愛李の身体を適当にティッシュで拭き、乱れたセーラー服を元通りに着せ直した。
黒髪を軽く整え、彼女をソファに座らせたままの自然な姿勢に戻す。
最後にNは満足そうに部屋を見回し、ドアを開けて静かに出ていった。
Nが部屋を出た後、催眠術師が再び控室に入ってきた。
彼は眠ったままの愛李の口に、事前に用意していた避妊薬を水と一緒に飲ませた。
「これで……万が一の妊娠は防げるな……」
術師は淡々と呟き、愛李の額に指を当てて暗示を解いた。
「……深く眠っていた……今日は収録後の疲れで、控室で少し休んでいただけ……
この出来事は……夢として処理される……」
愛李の瞳がゆっくりと開いた。
彼女はぼんやりとした表情で上半身を起こし、下腹部に手を当てた。
「ん……なんだか……お腹が熱い……下のところが……ベタベタする……」
愛李は不快そうに眉を寄せ、セーラー服のスカートを軽く直した。
太ももに残る粘つく感触と、下腹部の熱っぽさが気になりながらも、夢だったのだろうと思い込む。
「疲れた……早く帰ろう……」
愛李は少しふらつきながら立ち上がり、楽屋を出て帰路についた。
夜の街灯の下を歩く彼女の足取りは重く、下半身の違和感がずっと気になっていた。

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